スポンサー広告
PSPの修理は、液晶とアナログスティックが一体化しているために、一つでも故障すると遊べなくなってしまいます。PSPの修理は、ソニーやお店に持っていって直してもらいましょう。自分で分解すると費用代だけになりますが、保証が受けられなくなりますから注意してください。
スポンサー広告
PSPの修理はどうすればいいのか?PSPは液晶画面と操作に使うアナログスティックが一体化になっている構造なので、これらの部分のひとつでも故障すると遊べなくなるという欠点があります。 しかし、液晶画面とアナログスティックが一体化していることで、ゲームをするのにテレビが必要もなく、それゆえに外出先や出張先などでも遊べるという利点はありますけどね。
PSPの修理は専門店でやってもらうこともできますが、PSPの発売メーカーであるソニーに送ってしてもらうこともできます。 専門店で修理してもらう場合でもソニーに修理してもらい場合でも本体自体を送ってしまわないといけないのでその間は遊べなくなりなすが我慢しましょう。 中には自分自身でPSPを分解して修理するという方もいらっしゃるようですが、素人にはおすすめはできません。 自分で分解して修理する場合、かかる費用は部品代だけとなってお得ですが、分解したその時点で当然ながらメーカー保証が受けられなくなります。 覚悟が必要ですね。
PSPの修理費用はソニーのメーカーに依頼した場合、およそ1万円ほどかかるようです。PSPの修理の出し方をおおまかに説明したいと思います。 まず、PSPを購入したときに同封されていたリペアリクエスト、いわゆるお客様カルテが必要です。 そんなもの失くしてしまったよ!という方も安心してください。 PSPのサポートページにお客様カルテがあるので印刷すればいいのです。 そしてお客様カルテとPSP本体や同封物をPSPの箱に入れて着払い指定でプレイステーションクリニックへと送りましょう。 これだけでOKです。あとは約1週間ほど待ってみてください。 この間、修理代が高額なものになるようならメーカー側から一報電話が来ることもあるようです。 修理が終われば返送してもらえますのでそのときに代金を支払います。これで完了です。